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リラックスタイム

最初はゲーム中心のブログでしたが、最近は日常の出来事を不定期に更新しています。

熊野三山

世界遺産に登録されている熊野三山へ車で行って参りました。
熊野本宮大社→熊野速玉大社→熊野那智大社の順番で廻りました。

【熊野本宮大社】

全国3000社ある熊野神社の総本宮です。
上四社、中四社、下四社の三社からなり熊野三所権現と言われます。
主祭神は、家津美御子大神です。
古代本宮の地に神が降臨したと伝えられています。
三本の川の中州にあたる聖地、大斎原に社殿が建てられたのは、崇神天皇65年(紀元前33年)のことでした。
奈良時代には仏教を取り入れ、神=仏としておまつりするようになります。
平安時代になると、皇族・貴族の間に熊野信仰が広まり、京都から熊野古道を通って上皇や女院の一行が何度も参拝に訪れました。
室町時代には、武士や庶民の間にも熊野信仰が広まっていました。
男女や身分を問わず、全ての人を受け入れる懐の深さから、大勢の人が絶え間なく参拝に訪れる様子は「蟻の熊野詣」と例えられるほどでした。
明治22年の大洪水により、大斎原は大きな被害を受けました。
当時は能舞台などもあり、今の8倍の規模を誇っていましたが、明治24年に上四社が現在地へ移されました。
今、大斎原には中四社、下四社、境内摂末社の神々がおまつりされています。
平成23年9月、紀伊半島大水害により、再び大斎原や瑞鳳殿などに大きな被害を受けました。
しかし、平成26年には瑞鳳殿が再建されるなど以前にも増した復興を遂げ、現在に至ります。

無料駐車場が入口近くにあり便利です。

熊野本宮大社180324①

熊野本宮大社180324②

熊野本宮大社180324③

熊野本宮大社180324④

熊野本宮大社180324⑤

熊野本宮大社180324⑥

熊野本宮大社180324⑦

神社用の御朱印帳が少なくなってきたので、1個大判サイズを購入しました。ページ数も多いです。(価格:2500円)
熊野本宮大社御朱印帳180324

頂いた御朱印↓(書置きで他に3種類ありましたが、直書きはこの1種類だけでした)
熊野本宮大社御朱印180324


【大斎原】

熊野本宮大社から5分ほど着きます。
高さ33.9m幅42mの日本一の大鳥居あります。

大斎原180324①

大斎原180324②

大斎原180324③


【熊野速玉大社】

熊野速玉大神(くまのはやたまのおおかみ)と熊野夫須美大神(くまのふすみのおおかみ)を主祭神としています。
神倉神社のゴトビキ岩に降臨した熊野権現を勧進するため、景行天皇の時代に社殿を造営したと伝えられています
2002年12月19日、 熊野三山が史跡「熊野参詣道」から分離・名称変更された際に、 御船島を含む熊野速玉大社境内が追加指定されました。

ここも無料駐車場が入口近くにあり便利です。

熊野速玉大社180324①

熊野速玉大社180324②

熊野速玉大社180324③

神倉神社ゴトビキ岩

頂いた御朱印↓
熊野速玉大社御朱印180324


【熊野那智大社】

467段におよぶ石段の上に建つ6棟からなる社殿は、標高約330mに位置し、夫須美神(ふすみのかみ)を御主神としてそれぞれに神様をお祀りしています。
伊弉冉尊(いざなみのみこと)とも言われる夫須美神は、万物の生成・育成を司るとされ、農林・水産・漁業の守護神、縁結びの神様また、諸願成就の神としても崇められています。
社殿は、仁徳天皇の御世(317年)に現在の位置に創建され、平重盛が造営奉行となってから装いを改め、やがて、織田信長の焼討に遭ったのを豊臣秀吉が再興しました。
徳川時代に入ってからは、将軍吉宗の尽力で享保の大改修が行われています。
境内には、日本サッカー協会のロゴにも用いられている“八咫烏(やたからす)”の烏石や、樹齢約850年の大楠が茂っています。
社殿並びに境内は、2004年7月、ユネスコの世界文化遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として登録されました。

今回は一番上まで行き、社務所の駐車場に止めました。(800円でしたが、宝物殿の無料券300円が付いているので実質500円)
参拝後、滝まで車で行ったので2回目の駐車場に止めました^^;(2回目500円)

那智山アップ

熊野那智大社180324①

熊野那智大社180324③

昨年の台風12号の被害で修復中でした↓
熊野那智大社180324②

熊野那智大社180324④

日本一大きいおみくじらしいです↓
熊野那智大社180324⑤

頂いた御朱印↓
熊野那智大社御朱印180324


【青岸渡寺】

和歌山県東牟婁郡那智勝浦町にある天台宗の寺院です。
西国三十三所第一番札所で山号は那智山、本尊は如意輪観世音菩薩です。
本堂および宝篋印塔は国の重要文化財でユネスコの世界遺産『紀伊山地の霊場と参詣道』の一部です。

青岸渡寺180324①

青岸渡寺180324②

三重塔180324①

頂いた御朱印↓
青岸渡寺御朱印180324


【那智の滝】

水柱は直下133メートル、銚子口の幅13メートル、滝壺の深さは10メートルの日本一の名瀑で、銚子口の岩盤に三つの切れ目があって、三筋になって落下し始めるところから、「三筋の滝」ともよばれています。
入口より御滝本までは昔のままの石畳み道が続き「鎌倉積石階段」といいます。
滝の右手には南方熊楠が粘菌の採取を行った那智山原始林(国天然記念物)が広がり大滝を始め48の滝があり、二の滝や三の滝・文覚の滝や陰陽の滝などが知られています。

那智の滝180324①

動画はココ ⇒ 動画

【飛瀧神社】

和歌山県那智勝浦町那智山にある神社で御祭神は大己貴神です。
熊野那智大社の別宮であり、那智滝自体が御神体であり、本殿は存在しない。
拝殿もなく、直接滝を拝むこととなります。
滝の飛沫に触れることによって、延命長寿の霊験があるという伝説があります。

飛瀧神社180324①

飛瀧神社180324②

頂いた御朱印↓
飛瀧神社御朱印180324


【桜】

まだ桜はほとんど咲いていないと思っていましたが、7分咲き?ぐらいでした。
人も少なくラッキーでした^^ (初詣以外はいつでも少なめかも???)
素人撮りですが、アップします!

桜180324③

桜180324①

桜180324②

桜180324④

三重塔桜滝180324


【橋杭岩】

串本から大島に向かい、約850mの列を成して大小40余りの岩柱がそそり立っています。
その規則的な並び方が橋の杭に似ていることからこの名が付きました。
海の浸食により岩の硬い部分だけが残り、あたかも橋の杭だけが立っているように見えるこの奇岩には、その昔、弘法大師と天邪鬼が一晩で橋を架ける賭をして、一夜にして立てたという伝説も伝わっています。
吉野熊野国立公園地域にあり、国の名勝天然記念物に指定されています。

橋杭岩180324①

日の出だとこんな感じです↓
橋杭岩朝日①


【那智黒】

那智黒 (なちぐろ)とは、和歌山県東牟婁郡那智勝浦町周辺(新宮市、三重県熊野市・南牟婁郡御浜町、紀宝町など)で販売されている名物の黒飴のことです。
製造・販売元である那智黒総本舗の本社・工場は東牟婁郡太地町に所在しています。

お土産でこの中から1個買いました^^
那智黒180324

那智黒 ソフトクリームも食べました^^ 甘かったです。
那智黒180324②


【おまけ】

車がメインだったので、あまり歩いていませんでした^^;
でも車は約700km/日走りました><

180324.jpg

紀勢自動車道が大分開通してきたので、時間短縮できました↓
紀勢自動車道
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  1. 2018/03/25(日) 01:07:17|
  2.  和歌山
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紀三井寺

和歌山県にある紀三井寺に行ってきました。
昨年6月にも行きましたが、今回は十一面観世音菩薩像が公開されていました。
また階段の途中にある寺院の御朱印も頂いてきました^^

2回ともかなり空いていましたが、春になると桜を見に来る人で混むようです。
紀三井寺の境内には約500本の桜の木が植えられています。
開花宣言の目安となる和歌山地方気象台指定の標本木(ソメイヨシノ)が本堂前にあることから、
「近畿地方に春を呼ぶ寺」として、有名です。

詳細はココ ⇒ 紀三井寺HP


昨年6月の様子と今回の様子をアップします。

<6月>
紀三井寺6月①

紀三井寺6月②

紀三井寺6月③

紀三井寺6月④

紀三井寺6月⑤

<2月>
紀三井寺1

紀三井寺2
今回は汗かかなかったです^^;

紀三井寺3
この中に十一面観世音菩薩像が置いてあります。

十一面観音5

十一面観音2

紀三井寺4

紀三井寺から見た風景
紀三井寺から見た風景です。

紀三井寺御朱印1

紀三井寺御朱印4

紀三井寺御朱印3

紀三井寺御朱印2

テーマ:日記というか、雑記というか… - ジャンル:日記

  1. 2018/02/18(日) 20:48:37|
  2.  和歌山
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高野山 お礼参り

11/25に「お礼参り」を兼ねて高野山に行ってきました。

四国お遍路を結願すると、その後「お礼参り」をする習わしがあります。
道中、無事に参拝できたことを感謝し、お礼を申し上げる参拝です。

「お礼参り」の行き先は、「高野山 奥の院」で、今でも、弘法大師が仰臥されているという場所です。

ココをクリック⇒高野山マップ

中の橋駐車場に9時到着予定でしたが、8時過ぎに到着しました。(湾岸線 泉佐野北IC下車ルート 狭い道もなく順調でした)
金剛峯寺前の駐車場が空いていたので、予定を変更して奥の院まで歩くルートにしました。


【奥の院 9:00~10:40】

喫茶店で休憩後、合掌一礼して一の橋を渡り、スタートです^^
okunoinn.jpg

<大師の腰かけ石>
大師の腰かけ石

<武田信玄・勝頼の墓>
takeda.jpg

<伊達政宗の墓>
datemasamune.jpg

<汗かき地蔵>
asekakijizou.jpg
汗かき地蔵は世の中の人々の苦しみを身代わりになり、一身に受けているので、いつも汗をかいていると伝えられています。
また、高野七不思議のひとつ、汗かき地蔵をお祀りしているお堂の右側にある小さな井戸は「姿見の井戸」と呼ばれ、この井戸を覗きこんで自分の顔が映らなければ三年以内に死んでしまうと言われているのだとか。
さらに、昔の人はこの水で目を洗えばどんな眼病も治ったと言われています。

<豊臣秀吉の墓>
hideyoshi.jpg

<織田信長の墓>
nobunaga.jpg

<水向地蔵>
mizukakejizou.jpg
柄杓で水をかける風景が滑稽ですが、実は水掛け地蔵ではないため、水をかけるという行為は大変失礼な行為だそうです。
水掛け地蔵と思い込んでいましたので思いっきり水をかけてしまいました^^;

<御廟橋>
奥之院 橋
この橋を渡ると写真撮影禁止だったので、お借りした写真を掲載しています。

<弥勒石(みろくいし)>

御廟橋を渡ってすぐ左側に小さな祠があります。
その中には弥勒石という石が置いてあるのですが、これを持ち上げると願い事が叶うと言われています。
この石をイメージした高野山銘菓「みろく石」もあります。

みくろ石2

みくろ石1

みくろ石3

DSC02387.jpg
奥の院と金剛峯寺の間にあり、すぐに気付くと思います。


<燈籠堂・弘法大師御廟>

弘法大師空海がここ御廟に入定したのは835年3月21日で62歳のときだそうです。
今の霊廟は空海が入定した後に弟子たちによって建てられたもので、そこの地下にてその時の座ったままのお姿勢で今なお禅定を続けておられると言われています。

燈籠堂を時計回りに進んで真裏に行くと御廟の前に出ることができ参拝することができます。
そのまま進んで燈籠堂の右側に行くと地下法場へと降りる階段があり、そこを下りていくと一番奥にお大師様の御影があります。
この御影のある場所は、弘法大師が禅定されている霊窟(れいくつ)から一番近い場所であり、お大師様のご利益を授かることのできる究極の場所とも言えます。




燈籠堂map

燈籠堂

弘法大師御廟

奥の院地下

奥の院地下2


<嘗試地蔵・生身供>

今でも毎日2回、6:00と10:30にお食事が届けられています。
(この日は5分遅れの10:35でしたw)
その食事は御廟橋の手前の御供所横で作られ、嘗試地蔵(あじみじぞう)にお毒味をしてもらってから雨の日も雪の日も途切れることなく運ばれています。

京都の世界遺産の東寺でも毎朝の生身供(しょうじんく)が行われています。
2名の僧侶により弘法大師へ供える朝の膳と昼食にあたる一の膳と二の膳、さらに煎茶が献上されます。
以前は、大黒堂で温かいものをこしらえていたのが、いつからか、洗米と人参、大根などを供えるようになったそうです。
高野山も湯気が全くたっていなかったので、温かいものではないのかな???(この日の最高気温5℃、最低気温0℃)

ajimijizou.jpg

アジミ地蔵1125

帰りは別ルートで戻りました。

siroari.jpg

roketto.jpg

DSC02386.jpg


【霊宝館 11:20~11:50】

中の橋で食事をして、金剛峯寺まで戻ったら、同じ会社の人を発見!
事前に情報を頂いた人で話しかけようと思いましたが、一生懸命ガイドをしていたので邪魔せず、霊宝館に移動しましたw

霊宝館は高野山の博物館みたいな感じです。

ココクリック⇒割引券

reihoukan.jpg


【大師教会 12:00~12:10】

高野山開創1100年記念として1925年(大正14年)に建てられ、高野山真言宗の布教等 の総本部です。
本尊は弘法大師、脇仏として愛染明王と不動明王が祀られています。

taishikyoukai.jpg


【金剛峯寺12:15~12:55】

和歌山県高野町にある高野山真言宗の総本山です。
本来,金剛峯寺は高野山一山の総称でありますが,明治以降は山内寺院としての本坊をさしています。
弘仁7 (816) 年空海が真言密教の道場として創建しました。

金剛峯寺

金剛峯寺2

蟠龍庭3

高野杉の輪切り

二石釜2


【壇上伽藍 13:00~13:30】

高野山の二大聖地のひとつ。
弘法大師が真言密教の根本道場を開くにあたり最初に整備に着手した場所です。
境内には根本大塔、金堂など19の建造物が建ち並びます。

<根本大塔>
根本大塔

<金堂>
金堂2

<六角経蔵>
時計回りで一回りすると一切経を読んだのと同じ功徳を得られるそうです。
六角経蔵

<大塔の鐘>
弘法大師が大鐘の鋳造を発願され、真然大徳の時代になってようやく完成したと伝わる「大塔の鐘」。
火災等により度々鐘楼が焼失し、改鋳が繰り返され現在の銅鐘は、1547年(天文16年)に完成したものです。
直径が約2mと非常に大きく、日本で4番目に大きな鐘であったことから「高野四郎」の愛称で呼ばれるようになりました。
現在でも使われており、午前4時、午後1時、午後6時、午後9時、午後11時と1日5回時刻を知らせています。
大塔の鐘

ココをクリック⇒大塔の鐘 動画

bousan.jpg


【大門 13:40】

世界遺産、高野山の 総門として西の入り口にそびえ立つ日本でも最大級の大門は、国の重要文化財にも選ばれています。
今の建物は宝永二年(1705)に再建された江戸中期の代表的な建築物です。
金剛力士像は、どちらも5mを超える巨大な像で国内で2番目に大きな像です。
ちなみに1番大きな像は奈良県東大寺にある仁王像です。

大門


【今回、高野山でいただいた御朱印など】

四国88ヶ所の御朱印帳に奥の院の2種類を頂こうとしたら、1つは金剛峯寺にした方が良いと言われましたので、奥の院の御詠歌は別の御朱印帳に頂きました。

DSC02442.jpg

DSC02438.jpg

DSC02443.jpg

奥の院で御姿もゲットしました^^
高野山御姿

2000円寄付して頂きました^^;
DSC02446.jpg


【丹生都比売神社 14:00頃】

紀ノ川より紀伊山地に入り標高450メートルの天野盆地この地に丹生都比売神社が 創建されたのは、今から 1700年前と伝えられます。
丹生都比売大神は天照大御神の 御妹神さまで、神代に紀ノ川流域の三谷に降臨、紀州・大和を巡られ農耕を広め天野の 地に鎮座されました。
その神領である高野山を空海は借り受けて、真言密教の総本山を 開いたとされ、高野山とのかかわりが深いとされます。
丹生都比売大神を祀る神社は 全国に108社 摂末社を加えると180社余を数えます。
丹生都比売神社は、その総本山で紀伊国 一宮でもあります。

丹生都比売神社2

丹生都比売神社

丹生都比売神社3


【慈尊院 14:30】

平成16年7月世界遺産に登録された慈尊院は、弘仁7年(816年)弘法大師(空海)が、高野山開創に際し、高野山参詣の要所にあたるこの地に表玄関として伽藍を草創し、一の庶務を司る政所、高野山への宿所、冬期の避寒修行の場所とされました。
当時の慈尊院は、今の場所より北側にあり、方6丁の広さがあったと伝えられていますが、天文9年(1540年)紀の川の大洪水にて流失しました。
しかし、弥勒堂だけは天文6年(1474年)に今の場所に移してあったので、流失をまぬがれました。
「我が子が開いている山を一目見たい」弘法大師の御母公が香川県の善通寺より訪ねてこられました。
しかし、当時の高野山は女人禁制でありましたので、弘法大師の元には行くことができず、この慈尊院で暮らしておられました。

慈尊院2

ゴンの碑

慈尊院御朱印


【丹生官省符神社 14:40】

弘法大師が慈尊院を開創した弘仁7年(816年)、その守り神として地元にゆかりのある 丹生都比売・高野御子の二神を祀った神社です。

丹生官省符神社

丹生官省符神社1


【粉河寺 15:20】

粉河寺は西国三十三箇所観音霊場第三番札所として、いまも多く の巡拝者が訪れています。
ダイナミックな造型で人々を魅了している本堂前の枯山水 庭園は国の名勝に指定されています。

粉河寺2

粉河寺1

粉河寺3

粉河寺御朱印


【根来寺 16:00】

根来寺は、和歌山県岩出市にある新義真言宗総本山の寺院です。

根来寺

根来寺御朱印


【所見】

もっと時間かかると思っていましたが、意外と密集していたのでウォーキング感覚ですんなり廻れました。
朝から夕方まで滞在すれば、有名どころは全て廻れると思います。

この日はウォーキングは20,029歩の12.8kmでした^^;

テーマ:日記というか、雑記というか… - ジャンル:日記

  1. 2017/12/03(日) 18:26:28|
  2.  和歌山
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メインゲーム
・キャプテン翼⇒パズドラ
・ゼネピック⇒ポケモンGo

カメラ
・OM-D E-M1 Mark II
・ILCE-9
・Cyber-shot DSC-WX500

レンズ
・M.ZUIKO DIGITAL ED 12-100mm F4.0 IS PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 25mm F1.2 PRO
・M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro
・M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
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・M.ZUIKO DIGITAL 1.4x Teleconverter MC-14
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